【薬屋のひとりごと】第2期13話(37話)湯殿あらすじ感想まとめ

薬屋のひとりごと

 薬屋のひとりごとのアニメ第2期13話「湯殿」が4月日(金)23時10分から放送されます。

 この記事では、放送を前に公開されたあらすじや場面カットに加え、視聴後には個人的な感想などもまとめています。

原作情報

予告映像

あらすじ

猫猫はもうすぐ後宮での年季が明ける小蘭から、次の働き口について相談を受けていた。その話を一緒に聞いていた子翠から突然、伝手を作りに行こうと湯殿へと誘われる。下女だけでなく、下級妃や中級妃たちも利用している大浴場で、小蘭は妃たちへの“とある奉仕“で仕事の伝手探しを始める。そして風呂場で気の緩んだ妃たちからは、上級妃たちの懐妊、そして新しく入った美麗な宦官の噂が聞こえてきて…。

引用:アニメ「薬屋のひとりごと」公式サイト

場面カット

まとめ

 アニメ2期の第2クールがスタートしました。
 内容も、原作小説3巻から4巻へと移り、いよいよクライマックスへと向かっていきます。

 今回は、狩りを終えたマオマオのお風呂タイム。
 まもなく出番を終える小蘭のカワイイシーンをぜひお楽しむください。

 

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